神田昌典による6月のオンライン講座(PMM)

いつものように神田からの挨拶でスタート。

コロナ後にデジタルでビジネスを進める仕組みが整った。
というのも、コロナでデジタルの活用が進み、それまでのアナログファーストからデジタルの比重が増した。
それによって事業をスケールさせやすくなった。

そのために前回も説明した「事業スケール」テンプレートを知っているかどうかで、自分の会社を年商100億円を目指すことができるようになった。

年商10億円の会社でも年商100億円の会社でも、つくる難易度に変わりはない。
それなら、100億円を目指すほうが、投資も集まりやすいし、人材も集まりやすくなる。
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